|
ただの消費者である僕が薦めているのだから、サプリサプライズでやってることもやっぱり消費者ビジネスです。
(要はお得意様を対象にした「割引制度」なのですが。)
でも世間一般の人達が頭に思い描いている「消費者ビジネス」って、現実と大きくかけ離れていると思うんです。
ものごとは常にダークサイドの力の方が強いんです。
だから何か一つ消費者ビジネスが社会的に問題になったりすると、全ての消費者ビジネスが「社会悪」だって思い込んでしまう。
でもそれはダークサイドの力に洗脳されてしまった人の、単なる偏見に過ぎません。
○×大学のある生徒が集団レイプをしたからって、○×大学の生徒全員が犯罪者なわけじゃないでしょ?
僕がこの活動に携わるようになって見えてきたものや、考えていることをブログにしてみました。
僕の考えが偏見なのか、あなたの考えが偏見なのか、読んでみてください。
社会的偏見の圧力で排除されない限りは見られます。
明るく豊かに生き抜くために
これを読んで尚「消費者ビジネス=悪徳商法」という誤った偏見が拭い去れないのなら、それはあなたの
性格ですから仕方がありません。 僕から見れば、自分にとって利益になるものを偏見で遠ざけて、お金を
無駄にし続けることの方がよほど「害」になっていると思いますが。
|